国立大学法人が、経営の透明性を高め、教育・研究・社会貢献機能を一層強化し、社会の変化に応じた役割を果たすための基本原則となる規範として、内閣府、文部科学省及び国立大学協会の三者により、ガバナンス・コードが策定されました。
 各国立大学法人は、適合状況について自ら定期的に点検を行うとともに、経営協議会及び監事の意見を求め、その結果を公表することとされております。

国立大学法人ガバナンス・コード(2020年3月30日)

国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書

 本学で実施した「国⽴⼤学法⼈ガバナンス・コード」への適合状況等の確認の⽅法について、報告様式の「本報告書に関する経営協議会及び監事等の確認状況」の記載欄に明示(追記)しました。(2021年4⽉21⽇)

【国⽴⼤学法⼈徳島⼤学】国⽴⼤学法⼈ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書(2020年度)

本学における「国⽴⼤学法⼈ガバナンス・コードにかかる適合状況等の確認プロセス」を策定しまし た。 毎年度、本プロセスに沿って、適合状況等を適切に確認することとします。(2021年4⽉21⽇)

【国立大学法人徳島大学】国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等の確認プロセス

 

最終更新日:2021年4月22日

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