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教員等の受賞・表彰のニュースを掲載しています。

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令和元年8月17日 大学院医歯薬学研究部口腔顎顔面矯正学分野 天眞 寛文特任研究員がポスター発表"NLRP3 inflammasome-mediated inflammation and osteoclastic bone resorption in rheumatoid arthritis : the therapeutic role of TAK1 inhibition"において、16th Meeting of Bone Biology Forum OUTSTANDING POSTER AWARDを受賞しました。
令和元年7月20日 病院泌尿器科 佐々木 雄太郎医員が「ICUDを円滑に進めるための取り組み~膀胱摘出について~」において、第105回日本泌尿器科学会四国地方会優秀賞を受賞しました。
令和元年7月14日 病院医療技術部リハビリテーション部門 石井 亜由美看護師がコメディカルとして卓越した活動と業績を残し、心臓リハビリテーション分野での貢献が顕著で、今後も現場を牽引していくことが期待できる心臓リハビリテーション指導士として、第25回日本心臓リハビリテーション学会学術集会心リハ指導士制度20周年記念ベストオブ心リハ指導士を受賞しました。
令和元年7月11日 大学院医歯薬学研究部口腔顎顔面矯正学分野 天眞 寛文特任研究員がポスター発表"TAK1 inhibition effectively alleviates joint inflammation as well as bone destruction in rheumatoid arthritis: Suppression of NLRP3 inflammasome-mediated inflammation and osteoclastic bone resorption"において、ASBMR(アメリカ骨代謝学会) 2019 Annual Meeting Young Investigator Travel Grantを受賞しました。
令和元年7月8日 大学院医歯薬学研究部有機合成薬学分野 中山 淳助教が「天然物の網羅全合成を基軸とした医薬化学研究」において、令和元年天然物化学談話会奨励賞を受賞しました。
令和元年7月6日 病院薬剤部 合田 光寛特任助教が「医療ビッグデータを活用したシスプラチン誘発腎障害に対する新規予防薬の探索とその有効性の検証」において、第4回日本臨床薬理学会中国・四国地方会優秀演題賞を受賞しました。
令和元年6月29日 病院消化器内科 三好 彩佳医員が「Helicobacter pylori感染の有無により異なる胃表現型を呈した家族性大腸腺腫症の1家系」において、第122回日本消化器内視鏡学会四国支部例会専修医優秀演題表彰を受けました。
令和元年6月29日 病院消化器内科 門田 美由香医員が「ニボルマブにより完全奏功が得られている治療経過中に劇症1型糖尿病を発症したStage IV進行胃癌の1例」において、第111回日本消化器病学会四国支部例会専修医奨励賞を受賞しました。
令和元年6月28日 病院歯科 細川 義隆講師が歯科保存学に関する一連の研究に対する5編以上の原著論文の内容が、歯科保存学分野において一連の研究成果を得たものであり、学術領域に大きく貢献した事により、平成31年度日本歯科保存学会学術賞を受賞しました。
令和元年6月14日 病院整形外科 殿谷 一朗講師が、2018年中にインパクトファクターのある英文雑誌に2回以上掲載された学会員の中から選出された優れた若手研究者として、日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会2019 JOSKAS Outstanding Young Investigator Awardを受賞しました。
令和元年6月13日 環境防災研究センター 中野 晋教授が公益財団法人 土木学会「2019年度河川技術に関するシンポジウム」のポスターセッションにおいて、「平成30年7月豪雨による肘川の氾濫と保育所での避難行動分析」で優秀発表者賞を受賞しました。

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令和元年6月9日 大学院医歯薬学研究部 田中 栄二教授が、学術展示発表「乳児黒色性神経外胚葉性腫瘍の下顎骨亜全摘後に遊離肩甲骨移植による下顎骨再建を行った1例.」において、第29回日本顎変形症学会優秀ポスター賞を受賞しました。
令和元年6月8日 病院循環器内科 坂東 左知子医員が、「心房細動アブレーション後の心房性不整脈検出における、14日間リードレスパッチ・ホルター心電図の有用性」において、第114回日本循環器学会中国・四国合同地方会 若手研究者奨励賞を受賞しました。
令和元年6月8日 病院医療技術部臨床検査部門 鳥居 裕太臨床検査技師が、「左室拡張機能評価を用いた心房細動合併心不全の予後予測:新旧ガイドライン(2009年,2016年)の比較」において、第114回日本循環器学会中国・四国合同地方会メディカルスタッフ奨励賞を受賞しました。
令和元年6月 病院放射線部 音見 暢一講師が、"The utility of a new quantitative index in the diagnosis of Parkinson syndrome on dopamine transporter SPECT"において, 米国核医学会(SNMMI) 2019 Masahiro Iio,MD Best Abstract Awardを受賞しました。
令和元年5月30日 田中均 名誉教授・客員教授が2018年度高分子科学功績賞を受賞
元ソシオテクノサイエンス研究部 田中均 名誉教授・客員教授が、「キャプトデイティブ効果を活用した重合反応の制御と新規構造高分子の合成」において、高分子学会(会員数10,111)の2018年度高分子科学功績賞を受賞しました。
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令和元年5月30日 大学院社会産業理工学研究部 押村 美幸講師が、「亜鉛アート錯体を用いた化学選択的エステル交換とポリマー合成」において公益社団法人高分子学会より2018年度高分子研究奨励賞を受賞しました。
理工学部研究部HP:https://www.tokushima-u.ac.jp/st/docs/2019061000018/
平成31年4月25日 大学院医歯薬学研究部有機合成薬学分野 難波 康祐教授が、「強力な生物活性の謎を解く複雑天然物の実践的合成」において公益財団法人長瀬科学技術振興財団より長瀬研究振興賞を受賞しました。
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平成31年4月21日 病院口腔内科 青田 桂子講師が、第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会において、「シェーグレン症候群の病態形成における CXCL10-CXCR3 の役割」で平成31年度日本口腔科学会学会賞優秀ポスター賞を受賞しました。
平成31年4月20日 病院小児科 漆原 真樹講師が、「小児腎病態における腎内レニン・アンジオテンシン系活性化の制御機構」において、2019年日本小児科学会学術研究賞を受賞しました。
平成31年4月14日 病院放射線科 竹内 麻由美講師が、「婦人科良性病変の悪性転化の画像診断」において、第78回日本医学放射線学会総会教育展示優秀賞を受賞しました。
平成31年4月9日
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平成31年度「文部科学大臣表彰若手科学者賞」受賞者に本学の山田晃嗣助教が選出されました。
平成31年度文部科学大臣表彰若手科学者賞に、本学大学院社会産業理工学研究部生物資源産業学域の山田晃嗣助教が選出されました。受賞研究課題は「糖吸収制御を介した植物の防御機構の研究」で、これまで知られていた植物防御機構とは異なる、病原体の糖摂取を阻害する新規の防御機構の発見が評価されました。

過去の受賞・表彰

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最終更新日:2019年9月11日

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