危機管理研究部門

部門長

小川 宏樹 教授

南海トラフ地震や台風などによる自然災害のほか、新型インフルエンザなどの感染症も新たなリスクとして注目されています。 現代社会が直面するリスクを正しく評価し、被害を最小化するためには日常の危機管理体制の構築が重要です。

危機管理研究部門は自然災害や感染症を視野に社会での対応方法に関する研究、教育、社会活動を行います。また「とくしま大学環境防災café」など、各種公開講座等により情報発信を行います。

キーワード:自然災害、感染症、危機管理、リスクマネジメント、事業継続マネジメント(BCM)、防災教育
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