沿革

環境防災研究センター沿革

平成16年4月 環境防災研究センター設置
センター長:村上仁士教授(平成16年4月~平成17年3月)
目的:地域の防災と自然環境保全、危機管理等に関する研究の推進
運営体制: 防災科学部門、自然環境科学部門、地域社会部門、災害医療部門、情報マネジメント部門
平成17年4月 センター長:岡部健士教授(平成17年4月~平成21年11月)
平成19年4月 徳島大学防災リーダー養成講座開始
平成19年10月 企業防災(BCP策定支援)の開始
平成21年4月 運営体制:危機管理部門、防災科学部門、自然環境科学部門、地域社会部門、災害医療部門
平成21年11月 岡部健士センター長 ご逝去
平成21年12月 センター長事務取扱:水口裕之教授(平成21年12月~平成22年3月)
平成22年4月 センター長:村田明広教授(平成22年4月~平成27年3月)
平成24年4月 四国防災危機管理プログラムによる人材育成開始
平成26年8月24日 設立10 周年記念シンポジウム開催
平成27年4月 センター長:中野晋教授(平成27年4月~)
運営体制:危機管理部門、防災科学部門、自然環境科学部門、地域社会部門、災害医療部門、地域継続推進室
平成28年 Web会議システムを用いた防災士養成短期講座の開始
平成29年4月 組織改革(運営体制:防災研究部門、災害医療研究部門、環境研究部門、危機管理研究部門)
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