令和6年能登半島地震では地震による被害はもちろん、被災地企業を取り巻く環境が 大きく変化しました。
ライフライン被害の長期化や人口流出、工事価格、資材価格の高騰等により、これまでのBCPで検討していた災害対応の先にある、大きな事業環境変化への対応に迫られています。
そしてこれは、南海トラフ地震発生時には、徳島県でも同様の状況が懸念されることです。それらへの対応を考えるため、一般財団法人危機管理教育&演習センターの細坪様による講演・ワークショップを企画しました。
みなさまのご参加をお待ちしております。

※対面方式での提供はありません

2025年度第5回BCP研究部会

日 時

2026年3月9日(月)18時~20時(予定)※通常と時間が異なりますのでご注意ください

実施方法

実施方法 Zoomによるオンライン方式(お申し込みの方に後日案内させていただきます。)

テーマ

講演・ワークショップ「事業環境変化に対応するためのレジリエンス」

講 師

一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二 様

参加費

無料

参加方法

参加される方は、氏名・ご所属を書いて下記メールアドレスにお申し込みくださいますようお願い申し上げます。

申込締切:3月6日(金曜)12時まで

 

内容等のお問い合わせ、参加申し込み

環境防災研究センター 担当:湯浅
yuasa.yasufumi「@」tokushima-u.ac.jp 「@」を@に変換してください。

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