徳島といえば阿波踊り!学業と踊りを両立する学生連を紹介
徳島の代名詞ともいえる阿波踊り。その熱気は夏だけに限られたものではありません。
本学には、阿波踊りを心から愛し、日々の学業と両立しながら踊りを楽しむ学生たちが数多くいます。
阿波踊りのグループは「連」と呼ばれ、それぞれに歴史と踊りへの思いがあります。なかでも学内の連は、学部や学科にちなんだユニークな連名を持ち、格式張らず、純粋に踊りを楽しもうとする姿勢が魅力です。
「踊る阿呆に見る阿呆♪ 同じ阿呆なら踊らにゃ損々」と唄われるように、徳島で学生生活を送っている今だからこそ、阿波踊りの輪に加わってみませんか。
一生ものの思い出と、ここでしか出会えない仲間が、あなたを待っています。
こじか連
こじか連は、歯学部生によって構成されており、1年生~5年生まで幅広い学年のメンバーが在籍しています。ほとんどが未経験者ですが、皆で教え合いながら練習しています。
実は、こじか連は、コロナにより一時活動を休止していました。歯学部の伝統としてこじか連を残していくため、令和4年から活動を再開し、阿波踊りをもっと楽しめるように連の体制を一新し、連員一同、頑張って活動しています。
歯学部はそもそも学生数が少ないこともあり、同期だけでなく、先輩後輩との仲も深めることが出来ます。また阿波踊り本番は、卒業生の先輩や先生方も参加やサポートをしてくださり、とても楽しく盛り上がります!
一緒にこじか連で阿波踊りを楽しみましょう!参加、お待ちしています。
■活動
5月頃から阿波踊り当日までの4ヵ月間、週2回程度、蔵本キャンパス 歯学部棟1階で練習しています。
Instagram : @kojika_ren
※質問等はInstagramのDMでも随時受け付けています!








