徳島といえば阿波踊り!学業と踊りを両立する学生連を紹介
徳島の代名詞ともいえる阿波踊り。その熱気は夏だけに限られたものではありません。
本学には、阿波踊りを心から愛し、日々の学業と両立しながら踊りを楽しむ学生たちが数多くいます。
阿波踊りのグループは「連」と呼ばれ、それぞれに歴史と踊りへの思いがあります。なかでも学内の連は、学部や学科にちなんだユニークな連名を持ち、格式張らず、純粋に踊りを楽しもうとする姿勢が魅力です。
「踊る阿呆に見る阿呆♪ 同じ阿呆なら踊らにゃ損々」と唄われるように、徳島で学生生活を送っている今だからこそ、阿波踊りの輪に加わってみませんか。
一生ものの思い出と、ここでしか出会えない仲間が、あなたを待っています。
螺旋連

私たち螺旋連は、生物資源産業学部の学生を中心に、学部1年生から大学院2年生まで計84名(2026年2月現在)で活動しています。
連のシンボルである「DNAの二重螺旋構造」は、私たちが専門として学ぶ生物学に由来しており、学部の特色を活かした連です。
活動の根幹にあるのは自分たちが一番に楽しみ、観客の皆様にも元気を届けることです。螺旋連らしい活気あふれる演舞を目指し、日々練習に励んでいます。 また、螺旋連は学業や他の課外活動とも両立しやすい環境で、様々な事に挑戦しているメンバーも集まっています。
徳島の伝統文化である阿波踊りに触れながら、充実した学生生活を送りたい方は、ぜひ一度練習にお越しください!!


■活動
毎週火・木 18:00〜20:00 助任の丘で行っています。
Instagram : @rasenren
※質問等はInstagramのDMでも随時受け付けています!




