HOMEお知らせ「RESASデータで小松島を発見ワークショップ」を開催[9月26日(木曜日)]

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内閣府まち・ひと・しごと創生本部が設けた地域経済分析システムRESAS(リーサス)は、客観的なデータに基づき地域の現状や課題をだれでも把握・分析することのできるオンラインプラットフォームです。このワークショップでは、小松島市のRESASデータから、具体的に街のどんな様相が見えてくるのか、基本データが可視化されたサマリーグラフを観察して考えてみたいと思います。

RESASについて知りたい、これから使ってみたい、小松島の課題をデータで読み解きたい、興味のある方、ぜひお越しください!

なお、このワークショップで読み解いた小松島の発見は、10月11日(金)〜14日(月祝)に行われる、こまつしまリビングラボ社会共創キャンプのワークに役立てる予定です。

【イベント詳細】

■日時 2019年9月26日(日)17:00〜19:00
■会場 徳島大学フューチャーセンターA.BA(徳島市南常三島町1丁目1番地)
■参加費 無料
■イベント詳細・申し込み方法
 https://kll.itlab.org/event/2830/
 にアクセスし、参加ご登録ください。
チラシはこちら (PDF 774KB)

お問い合わせ先
徳島大学人と地域共創センター
電 話:088-656-7651
メール:cr-office@tokushima-u.ac.jp