令和8年7月31日 薬学部5年 山口 秀人さんが、第42回日本DDS学会学術集会 優秀発表賞を受賞しました。
「PEG修飾製剤投与時に生じる抗PEG IgG誘導アナフィラキシーの発症機序の解明」
令和8年6月20日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 濵口 綾花さんが、第149回 日本薬理学会近畿部会 優秀発表賞を受賞しました。
「ヒト初期結腸がんHCA-7細胞におけるβ-ヒドロキシ酪酸の細胞内取り込み機構および作用の検討」
令和8年6月12日 大学院薬学研究科博士後期課程1年 井上 武刀さんが、創薬懇話会2026 in 湯河原 ポスター発表賞  (日本薬学会 医薬化学部会)受賞しました。
「塩基部修飾核酸を利用するsiRNAのオフターゲット効果の抑制」
令和8年6月5日 薬学部5年 林 涼羽さんが、日本薬剤学会第41年会 最優秀発表者賞を受賞しました。
「イオン液体を吸収促進剤として用いた経鼻ペプチド吸収促進技術の開発;リキシセナチドの有効性評価」
令和8年6月4日 薬学部5年 山口 秀人さんが、日本薬剤学会 永井財団学部学生七つ星薬師奨励賞を受賞しました。
​​​​​​「抗PEG IgGはDoxil誘導低体温症を惹起する」
令和8年6月3日 大学院博士課程2年 山本 遥香さんが、日本薬剤学会 永井財団大学院学生スカラシップを受賞しました。
「ペプチドワクチン開発を指向したペプチド封入脂質ナノ粒子(LNP)の製剤設計と至適化検討」
令和8年6月3日 薬学部6年 池口 拓さんが、日本薬剤学会 第41年会 SNPEE2026最優秀発表賞を受賞しました。
「Nose-to-Brainデリバリーによる脳神経系mRNA医薬の実現を目指したPEGポリマー/機能性ペプチド共集合化ナノ粒子の設計と評価」
令和8年4月15日 薬学部4年 髙橋 昇吾さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(ポスター発表の部)を受賞しました。
「ビスフェニルメンチルアルキリデンマロネートを用いるシクロプロパンアミノ酸のジアステレオ及びエナンチオ選択的合成法の開発 」
令和8年4月15日 薬学部5年 叶 木綿香さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「アミン末端PEG修飾リポソームを用いた腎線維化組織への選択的デリバリー技術の開発」
令和8年4月15日 薬学部5年 林 涼羽さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「イオン液体による中分子医薬品の経鼻吸収促進技術の開発:インスリンの血中移行性および有効性の評価」
令和8年4月15日 薬学部6年 戎井 綾乃さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「塩基部修飾ヌクレオシドを利用するsiRNAのオフターゲット抑制①」
令和8年4月15日 薬学部6年 津中 宏介さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「Nagelamide Kの全合成研究」
令和8年4月15日 薬学部6年 万々 桜さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「がん脳転移を模倣するヒト血液脳関門マイクロ流体モデル構築」
令和8年4月15日  大学院薬学研究科博士後期課程2年 小林 将希さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「非対称トリスルフィド合成法の開発」
令和8年4月15日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 濵口 綾花さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(ポスター発表の部)を受賞しました。
「PGD2代謝物であるPGJ2はバイアスリガンドとしてDPプロスタノイド受容体を強く活性化する」
令和8年4月15日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 野木 悠平さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「エクソンインクルージョンを誘起するU1 snRNAリクルート型オリゴヌクレオチドの創製」
令和8年4月15日 大学院薬学研究科博士課程2年 山本 倫子さんが、日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「マウス由来PD-1ペプチドの皮下免疫による抗PD-1抗体の誘導およびその抗腫瘍効果」

過去の受賞一覧は以下よりご確認いただけます。

令和7年度
令和6年度
令和5年度
令和4年度
令和3年度
令和2年度
平成31年度・令和元年度
平成30年度

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