令和5年11月10日 大学院薬学研究科博士前期課程2年 林 隼矢さんが、第60回ペプチド討論会 ポスター発表優秀賞を受賞しました。
「Preparation Methodology of N-Glyoxylyl Peptide Utilizing Lossen Rearrengement」
令和5年11月8日 大学院薬学研究科博士課程3年 城 裕己さんが、WORLDSymposium  2024 Young Investigator Awardsを受賞しました。
「Ctsd integrity in the endoplasmic reticulum is required for cln6's anti-aggregate activity」
令和5年10月20日 大学院薬学研究科博士前期課程2年 山本 舜人 さんが、第44回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 優秀発表賞を受賞しました。
「膜タンパク質搭載PEG修飾リポソームの脾臓辺縁帯領域から濾胞領域への送達による膜タンパク質に対する抗体誘導」
令和5年9月29日 薬学部5年 矢田 浩晃さんが、日本薬物動態学会 JSSX Best Poster Awardを受賞しました。
「Glucose transporter-mediated transport of newly synthesized creatine analog in human blood-brain barrier endothelial cells.」
令和5月9月28日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 小林 大志朗さんが、Tokushima Bioscience Retreat 若手研究者奨励賞を受賞しました。
「Precise peptide/protein modification on tryptophan using S-protected cysteine sulfoxide」
令和5年9月19日 大学院薬学研究科博士前期課程1年 吉村 友佑さんが、遺伝子・デリバリー研究会第22回シンポジウム奨励賞を受賞しました。
「イオントフォレシスによる核酸医薬の肝臓局所的な送達」
令和5年8月26日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 常松 保乃加さんが、次世代を担う若手のための創薬・医療薬理シンポジウム2023 口頭発表 優秀発表賞を受賞しました。
「藍含有成分はendothelin-1発現を制御して肺動脈血管リモデリングを形成させる」
令和5年8月25日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 三竿 顕也さんが、日本薬学会薬理系薬学部会 生体機能と創薬シンポジウム2023 優秀ポスター発表賞を受賞しました。
「Arachidonic acidおよび2-arachidonoyl glycerolによるcyclooxygenase-2分解促進作用」
令和5年8月27日 薬学部5年 阿部 舜史さんが、遺伝子・デリバリー研究会第21回夏期セミナー優秀発表賞を受賞しました。
「筋注後筋組織から血中に漏出した脂質ナノ粒子(LNP)の体内動態に抗PEG IgMが与える影響」
令和5年7月22日 薬学部6年 村松 明美穂さんが、第7回黒潮カンファレンス優秀発表賞を受賞しました。
「ドキソルビシン心毒性に対する漢方薬効果の検討」
令和5年6月28日 大学院薬学研究科博士前期課程1年 篠﨑 千穂さんが、AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (AIMECS) 2023 Best Poster Presentation Awardを受賞しました。
「Study on a lipidated anti-cancer peptide allowing long-lasting duration in mice model」
令和5年6月24日 大学院薬学研究科博士課程3年 常松 保乃加さんが、第143回日本薬理学会近畿部会優秀発表賞を受賞しました。
​​​​​​「藍葉含有成分による肺動脈血管リモデリング形成作用の検討」
令和5年6月3日 大学院薬学研究科博士課程3年 城 裕己さんが、第21回四国免疫フォーラム奨励賞を受賞しました。
「Cathepsin Dは小胞体内腔でCLN6の凝集抑止機能を支える」
令和5年5月17日 薬学部5年 山本 遥香さんが、日本薬剤学会永井財団学部学生七つ星薬師奨励賞を受賞しました。
「抗ヒトTNFα抗体の生体内誘導を実現するTNFα由来ペプチドの免疫と抗体誘導評価」
令和5年5月17日 薬学部2年 西原 鈴音さんが、日本薬剤学会「薬と健康の週間」懸賞論文 第2席を受賞しました。
「薬剤師過剰時代:薬剤師が生き残るための方法と志向―薬学生の立場から―」
令和5年5月17日 薬学部2年 山下 七夢さんが、日本薬剤学会「薬と健康の週間」懸賞論文 第1席を受賞しました。
「薬剤師過剰時代:薬剤師が生き残るための方法と志向―薬学生の立場から―」
令和5年5月16日 大学院薬学研究科博士課程2年 福田 翔一郎さんが、日本薬剤学会永井財団大学院学生スカラシップを受賞しました。
「イオン液体を基剤とした難吸収性中分子化合物の腸管吸収改善の検討」
令和5年4月25日 薬学部6年  角南 尚哉さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「悪性リンパ腫に対するオキサリプラチン封入PEG修飾リポソームと抗体医薬の併用による抗腫瘍効果の検討」
令和5年4月25日 薬学部6年 山本 璃子さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「1,3a,6a-トリアザペンタレン類の合成と光応答型細胞毒性の評価」
令和5年4月25日 薬学部6年 谷澤 輝嗣さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「抗ヒト脳微小血管内皮細胞抗体の標的受容体の探索」
令和5年4月25日 大学院薬学研究科博士前期課程1年 藤原 達也さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「不斉ベンゾイン反応におけるキラルNHC触媒の遠隔位電子効果」
令和5年4月25日 大学院薬学研究科博士前期課程1年 山口 美穂さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「ムギネ酸の構造簡略化体の開発研究」
令和5年4月25日 大学院薬学研究科博士前期課程2年 川田 航大さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「Nagelamide Q の全合成研究」
令和5年4月25日 大学院薬学研究科博士後期課程2年 中村 天太さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「Calyciphilline G の全合成研究」
令和5年4月25日 大学院薬学研究科博士後期課程2年 左東 大輝さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「連続アシル転移を利用した分子内および分子間スレオニン側鎖アシル化法の開発​​​​​」
令和5年4月25日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 網藤 惇さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「ヒト胎盤栄養膜細胞(BeWo細胞)におけるクレアチンプロドラッグ輸送機構の解明」
令和5年4月25日 大学院薬学研究科博士後期課程3年 大西 恭弥さんが、日本薬学会第143年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
「Dynamin依存性エンドサイトーシス阻害はマクロピノサイトーシス活性化を介してAAVベクターの細胞内取り込みを促進する」

過去の受賞一覧は以下よりご確認いただけます。

令和4年度
令和3年度
令和2年度
平成31年度・令和元年度
平成30年度

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