過去のお知らせ

お知らせ(2015年度)

  • 日本薬学会第126年会にて、山本清威君が口頭発表を行いました。(2016/3/27)
  • 葛山元貴君、中谷充志君が6年制課程を、松岡恒輝君、石田一彩さん、岡島八千代さん、田島穂澄さんが4年制課程を卒業しました。おめでとうございます。(2016/3/23)
  • 佐藤陽一准教授の研究提案が一般財団法人鈴木泌尿器医学振興財団の研究費助成に採択されました。
  • 第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会 合同大会にて、今仁聡志君がポスター発表を行いました。[写真](2015/12/2)
  • 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会にて、山本清威君、葛山元貴君、松岡恒輝君が口頭発表を行いました。(2015/10)
  • 第9回日本腎臓病薬物療法学術集会・総会にて、大谷知子さんが優秀演題賞を受賞しました。(2015/10)
  • 3年生5名が新たに配属しました。(2015/10)
  • 博士課程に組橋由記さんが入学しました。(2015/10/1)
  • 佐藤陽一准教授が新学術領域研究「ゲノム支援」拡大班会議で発表しました。(2015/8/27)
  • 山本清威君、今仁聡志君が、第6回夏の生物系勉強会で発表しました。(2015/8/25)
  • 佐藤陽一准教授の研究が、NHKの朝のニュース番組「おはよう日本」で紹介されました。(2015/5/29)
  • 卒 業生、常松晃希君が行っていた研究「Lack of replication of four candidate SNPs implicated in human male fertility traits: a large-scale population-based study」がHuman Reproductionに掲載されました。(2015/4)
  • 卒業生、常松晃希君が行っていた研究「An association study of four candidate loci for human male fertility traits with male infertility」がHuman Reproductionに掲載されました。(2015/4)
  • 佐 藤陽一准教授が筆頭著者の論文「Y chromosome haplogroup D2a1 is significantly associated with high levels of luteiinizing hormone in Japanese men」がAndrologyに掲載されました。(2015/4)
  • 蔵本公園にてお花見をしました。[写真](2015/4/6)
  • 今仁聡志君が博士前期課程に進学しました。これからも頑張って下さい。(2015/4)

お知らせ(2014年度)

  • 日本薬学会第125年会にて、大谷知子さん、川野壮一君がポスター発表を行いました。(2015/3/26)
  • 川野壮一君が博士前期課程を修了、稲山義高君、下澤辰也君、関屋諒君、今仁聡志君が学士課程を卒業しました。おめでとうございます。(2015/3/23)
  • 佐藤陽一准教授が筆頭著者の論文「Overview of genetic variation in the Y chromosome of modern Japanese males」がAnthropological Science, 122, 131-136 (2014)に掲載されました。(2014/12)
  • 日本人類遺伝学会第59回大会にて下澤辰也君が口頭発表を、佐藤陽一准教授がポスター発表を行いました。[写真](2014/11)
  • 第53回中国四国支部学術大会にて関屋諒君が口頭発表を行いました。[写真](2014/11)
  • 卒業生、鎌田高宣君の論文「The role of dipeptidyl peptidase 4 (DPP4) in the preservation of renal function: DPP4 involvement in hemoglobin expression」がJ Endocrinol, 223, 133-142 (2014)に掲載されました。(2014/10)
  • 3年生4名が新たに配属しました。(2014/10)
  • 長尾麻以さんが、博士(薬学)の学位を取得されました。おめでとうございます。[写真](2014/9)
  • 下澤辰也君と佐藤陽一准教授が「ゲノム支援拡大班会議」に参加してきました。(2014/8)
  • 研究室旅行で徳島の大歩危・小歩危方面へ、ラフティング・キャンプに行ってきました。[写真](2014/8)
  • 薬学部だよりVol.14「研究紹介」に佐藤陽一准教授の記事が記載されました。(2014/7)
  • 佐藤陽一准教授の研究が科学研究費新学術領域研究『生命科学3分野支援活動:ゲノム医科学推進支援』に採択されました。(2014/7)
  • 佐藤陽一准教授が筆頭著者の論文「Y chromosome gr/gr subdeletion is associated with lower semen quality in young men from the general Japanese population but not in fertile Japanese men」がBiol Reprod, 90, 116, 1-8 (2014)に掲載されました。(2014/6)
  • 長尾麻以さんが筆頭著者の論文「A meta-analysis of the association of PPARr rs1801282 polymorphism and NSAID usage with the risk of developing cencer」がBiol Pharm Bull, 37, 1062-1067 (2014)に掲載されました。(2014/6)
  • 長尾麻以さんが筆頭著者の論文「Polymorphisms and NSAID usage indicates correlations to the risk of developing cancer」がInternational Journal of Genomic Medicine, 2, 1000113 (2014)に掲載されました。(2014/6)
  • 佐藤陽一准教授の研究「男性不妊症における新規原因遺伝子の同定に向けた2方向からのアプローチ」が科学研究費補助金(基盤C)に新規採択されました。(2014/4)