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知財法務部門

徳島大学で生じた知的財産権の取り扱いに関わる窓口として、各種相談、知財管理、契約締結等の活動を行っています。また、国際社会における大学の責任として安全保障輸出管理規則を制定し、安全な環境下で活発に教育・研究活動ができるよう安全保障管理を行っています。さらに、利益相反管理、教員及び学生の研究成果守秘義務契約の管理等を行っています。また、研究支援・産官学連携センターの総合窓口としての役割も担っております。

 

学内スタッフ

部門長 馬場良泰
メンバー 西村浩一郎、小山秀子、武田美奈子、石川光代、高島陵子、森本淳子

客員教授

研究支援・産官学連携センターでは、民間企業から第一線の研究者や経営者を客員教授としてお招きし、本学教員と企業との共同研究や先端技術教育等のご指導をお願いしております。

2021年4月現在、10名の客員教授をお迎えし、各専門分野での知的財産の評価・市場評価、企業ニーズの収集・企業への技術移転契約・交渉などスタッフと一丸となって活躍していただいております。

以下に客員教授の方々をご紹介いたします。(50音順)

氏名 研究題目(担当部門)
江島 清 技術移転に関する研究(知財法務部門)
久保田 邦昭 バイオ関連研究成果の評価および知的財産権に関する研究(知財法務部門)
坂田 恒昭 ライフサイエンス分野における産学連携に関する研究(知財法務部門)
内藤 真策 利益相反に関する研究(知財法務部門)
名和 克彦 ライフサイエンス分野における研究成果の評価及び知的財産権に関する研究(研究推進部門)
平井 昭光 産学官連携活動のリスク管理に関する研究(知財法務部門)
平岡 功 バイオ関連研究成果の評価に関する研究(知財法務部門)
藤井 章夫 安全保障輸出管理および知的財産権に関する研究(知財法務部門)
松下 一郎 安全保障輸出管理および知的財産権に関する研究(知財法務部門)
山下 修司 バイオ関連研究成果の評価に関する研究(知財法務部門)

 

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最終更新日:2021年5月17日

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