第12回四国GISシンポジウム・平井松午先生最終講義のお知らせ

2019年2月14日

第12回四国GISシンポジウム・平井松午先生最終講義のお知らせ

2019年3月1日(金)に徳島大学常三島キャンパス<https://www.tokushima-u.ac.jp/access/> にて、

第12回四国GISシンポジウム・平井松午先生最終講義を開催いたします。

 

開催日 2019年3月1日(金)
場 所 徳島大学 常三島キャンパス  総合科学部2号館 けやきホール
主  催 徳島大学総合科学部地理学研究室
共  催 GIS学会四国支部 徳島大学地域創生センター 徳島大学附属図書館
後  援 徳島地理学会 

基調講演・パネルディスカッション「古地図GISの世界」

 

★ 13:30 ~ 14:30 基調講演


  平井 松午(徳島大学) 
    「徳島の絵図・古地図をデジタルマップで読む -「温故知新」の歴史GIS-」 

★14:45 ~ 16:45 報告+パネルディスカッション


  佐々木 奈三江 ・塚本 章宏(徳島大学)
  「徳島大学附属図書館のデジタルアーカイブ事業ー高精細・伊能図・クラウドファンディングー」


  田中 耕市(茨城大学)
   「GISによる古地図の歪みの定量的評価法」


  小野寺 淳(茨城大学)
   「近世・近代古地図研究の課題と歴史GIS」

  総合討論 司会 豊田 哲也(徳島大学)

 

  詳細はこちら.pdf(387KB)