機器番号2 全窒素分析装置

2017年4月3日
研究分野 バイオLED アグリ 融合産業の創出・育成
機器番号 2
設備名 全窒素分析装置
規格 ジェイサイエンスラボ JM3000CN
用途 農産物、加工食品中の窒素分を分析し、
タンパク質の定量を行う。
仕様・特徴
  • 燃焼法:改良デュマ法
  • 測定範囲:窒素0.01~200mg 炭素0.01~500mg
  • 測定時間:6~7分
  • 試料ポート:セラミック製
  • 燃焼炉:870℃
  • 還元炉:550℃
  • カラム恒温槽:90℃
  • 燃焼管:石英製
  • 検出器:熱伝導度検出器(TCD)
  • キャリアーガス:高純度ヘリウム(99.99%)
  • 燃焼ガス:高純度酸素(99.999%)
設置場所 生化学実験室(サテライト)
連絡先

徳島県立工業技術センター 吉本 亮子 ・新居 佳孝

食品・応用生物 TEL:088(635)7908,088(635)7909

 

機器番号2 全窒素分析装置