創薬人育成のための創薬実践道場教育構築事業

 

創薬人育成のための創薬実践道場教育構築事業

 創薬人育成スクール2017 (10/19)

     アンケートフォーム   (〆切 10/25 (水))

             (docファイル・32KB)

 

       <アンケート提出方法>

        1. 上記「アンケートフォーム」をクリックし、ファイルをダウンロード。

                     ※読み取り専用の場合は、[表示-文書の編集」]「編集を有効にする」などで編集可能な状態にする

        2. アンケート3ページ)を記入する。

        3.  「学生番号_氏名」のファイル名を付けてファイル保存。

        4.  つぎのメールアドレスをクリックし、2.で保存したファイルを添付し、メール送信

             ※アンケート送信先※

                    tomoko.kimura"at"tokushima-u.ac.jp  

          ※迷惑メール防止のため、@→"at"にしています。「"at"」を「@」に変更して送信してください。

 

         ★アンケート送信後、受領メールが届かない、アンケートにアクセスできないなどのお問い合わせもこちらまで★

 

 

仮想企業演習

本事業の演習で導入するシステムで、複数の学生が参加する仮想的な製薬企業を示す。

ここでは学生は教員や大学院生(TA)の指導のもと既存薬物の新たな創薬展開を、薬物創製の経緯、市場ニーズ、採算性等を考慮して新たに考える。

このバーチャルな創薬展開を複数の仮想企業間で競争し、実践的な創薬スキルを身につける基礎を学ぶ。

 

アカデミア創薬

大学発の創薬を意味し、大学には創薬に結びつくイノベーションが多数あるにも関わらずその積極的展開が遅れていた。

昨今の創薬が困難であるという時代をむかえ、大学発の創薬が注目を集めており、創薬における「死の谷」を埋める方法のひとつとして考えられている。

これら2つを軸として内部講師による講義及び外部講師を招いての講義・実践的研究を通じて幅広い指導、学生の育成に務める事業である。 

 

  

【平成29年度】 

  創薬人育成スクール2017 (10/19)

  

      ポスター

 

        キッセイ薬品工業株式会社 五井 嘉明 先生

 

         『製薬企業における創薬研究:前立腺肥大症治療薬シロドシンのプロジェクトの立ち上げから育薬まで』 

 

        大正製薬株式会社 山口 哲夫 先生

 

         『薬物特性と製剤技術の融合による新薬の開発~光学活性NSAIDs貼付剤ロコアテープの研究開発事例より~』

 

   

 

 

 

 

【平成28年度の実績】          

 

 

【平成27年度の実績】          

 

  

【平成26年度の実績】          

 

 

【平成25年度の実績】