遺伝子・デリバリー研究会 第18回夏期セミナー、18th Symoisium for Gene・Design and Deliveryに参加しました。

2018年7月28日(土)に福岡県のPremier Hotel Mojikoで18th Symoisium for Gene・Design and Delivery,

7月29日(日)に北九州市立大学小倉サテライトキャンパスで遺伝子・デリバリー研究会 第18回夏期セミナーが開催されました。

当研究室から助教の福田達也先生、B5の大島康史、B4の森日向子が参加し、口頭発表およびポスター発表を行いました。

 

演題

28日

福田先生『Development of liposomes with leukocyte-like function by intermembrane transfer of leukocyte membrane proteins』

大島『Delivery of antibody into organ and cytoplasm via faint electricity』

森『Delivery of nucleic acid medicines into pancreas by faint electricity for treatment of pancreatic diseases』

29日

福田先生『微弱電流による特殊なエンドサイトーシスを利用した高分子送達の機構解析』

大島『微弱電流処理による抗体の細胞内・皮内デリバリー』

森『膵臓疾患治療を目指した微弱電流による核酸医薬の膵臓内送達』

 

 

  

  

 

 

会場にて

 

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