地域・精神看護学講座

研究概要

当講座は、「地域看護学」、「在宅看護学」、「精神看護学」から構成されています。また、「学校保健」「産業保健」について選択科目をもうけています。
当講座の教員は8名です。生活の質を維持・向上するための、健康増進および予防について、総合的な視点からケアを提供できる力を、学生のみなさん、そして地域の関連諸機関の方々と、共に学び、幅広く、教育研究活動を行っています。
今後も他の大学および地域の関連諸機関の方々と連携をとりながら皆様のお役に立つ研究活動を展開していきたいと思っています。
ご意見ご要望があれば、電子メール・電話・ファックスでご連絡をお願いいたします。
講座のキーワード:ヘルスケアシステム(老人保健、地域保健、精神保健・医療・看護・福祉、地域リハビリテーション)

地域・精神看護学講座の教育・研究体制

多様な健康状態の人々の生活の質を維持・向上するための、健康増進および問題の予防・解決について、他大学および地域の関連諸機関と連携をとりながら、総合的な視点から教育・研究活動を行っています。
疫学・統計を得意としており、病院と地域との連携、地域保健、精神保健福祉、精神障害リハビリテーション、チームケアに関心のある方々の研究支援とコンサルティングも行なっています。

分野

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最終更新日:2014年9月8日