大学院生(2016年度)

2016年8月22日

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1. 出身:Country & University
2. 研究テーマ:Research theme
3. 自己アピール:short comment 

PHAN NGOC QUANG(大学院栄養生命科学教育部・博士後期課程2年))

1. Thaibinh Medical University (Vietnam)
2. Phasogetic bacteria
3. I enjoy the living in Tokushia city 

 

 

片山 麻衣(大学院栄養生命科学教育部・博士後期課程3年・社会人)

 

 

根耒 幸恵(大学院栄養生命科学教育部・博士後期課程3年・社会人)

1. 丸亀高校(香川県)
2. Campylobacter jejuniの病原性に関する研究
3. 一途に前向きに頑張ります

 

安井 実希(大学院栄養生命科学教育部・博士後期課程2年・社会人)

1.大分県立大分上野丘高校
2.トランスポゾン挿入変異ライブラリを用いた腸炎ビブリオの近紫外線関連遺伝子の探索
3.感謝の気持ちを忘れず頑張ります。

 

 

射場 仁美(大学院栄養生命科学教育部・博士後期課程2年・社会人)

 

常冨 愛香里(大学院栄養生命科学教育部・博士後期課程2年)

1. 福岡県立修猷館高校
2. UVA-LEDを用いた水耕栽培用養液の殺菌
3. 毎日充実した研究室生活を送っています

 

 

畑山 翔(大学院栄養生命科学教育部・博士後期課程2年)

1. 愛媛県立八幡浜高校
2. Campylobacter. jejuniによる下痢発症機構の解明
3. 数少ない男子学生の1人です。みなさん、お待ちしています!

 

Nguyen Quoc Anh(大学院栄養生命科学教育部・博士前期課程1年)

1.  National Institute of Nutrition, Vietnam
2.  Vibrio parahaemolyticus is one of the leading food borne pathogens worldwide. My research aims to decipher the metabolic dynamics of mammalian cells during the course of VP infection.
3.  For me, Tokushima is not a place but a state of mind. Filling with peace, joys and intellectual pursuits.

 

 

木戸 純子(大学院栄養生命科学教育部・博士前期課程2年)

1. 川西緑台高等学校
2. カンピロバクターの下痢発生機構の解明
3. 早起きが得意になりました。

 

 

西坂 理沙(大学院栄養生命科学教育部・博士前期課程2年)

1. 兵庫県立龍野高等学校
2. UVA-LEDを用いた水耕栽培用養液の殺菌
3. 研究室の空気、好きです。

 

 

吉本 亜由美(大学院栄養生命科学教育部・博士前期課程2年)

1. 兵庫県立加古川高校
2. 腸内細菌叢と栄養代謝の関係
3.居心地よくて住みついています

 

 

神田結奈(大学院栄養生命科学教育部・博士前期課程1年)

1.兵庫県私立白陵高等学校
2.カンピロバクター感染による代謝変化について
3.ちっちゃいですが、頑張って生きてます!

 

 

千葉 歩美(大学院栄養生命科学教育部・博士前期課程1年)

1.仁愛女子高等学校、仁愛大学(福井県)
2.腸内細菌が生体代謝に及ぼす影響
3.何事にも全力で頑張ります!!

 

 

 

渡邊 瞳(大学院栄養生命科学教育部・博士前期課程1年)

 

1.徳島県立城北高校
2.光による殺菌システムの応用
3.大ざっぱですが実験は丁寧にやりたいです!

 

お問い合わせ

予防環境栄養学分野
電話:088-633-9598