2003年 卒論・修論テーマ

2011年10月17日

卒論

高運動性を示すラット系の確立及びその特徴

Vibrio cholerae El-Tor Hemolysinの下痢の発症機構

Cortactinは単一チャネル電流におけるKir6.2の内向き整流性を調節する

マウス腸管ループを用いた下痢の発症機序cAMP、細胞内Ca+の作用について

体内グリコーゲン合成に対するタウリン投与の影響

呼吸商(RQ)からみた経口糖尿病治療薬の服用効果

ヒト腸管上皮細胞サイトカイン産生・分泌におけるTDHの影響

 

修論

The 1oca1ization of 31-amino acid 1ength endothe1in-1in hamster tissue.
(ハムスター臓器におけるエンドセリン-1(1-31)の局在)

実業団陸上長距離選手におけるエネルギー消費量算出法の検討

Cortactin modu1ates inward rectification of Kir6.2 in single channel current level.
(Cortactnは単一チャネル電流におけるKir6.2の内向き整流性を調節する)

Establishment and characterization of a line of genetically selected rats for high voluntary wheel running..
(遺伝的に高い運動習性を示すラット系の確立およびその特徴)

ラット単離脂肪における単一・接着細胞でのGLUT4トランスロケーション観察法の確立 一プレートヘの接着性及び遺伝子導入法の検討一

ヒトインスリン受容体αサブユニットの精製