睡眠時無呼吸グループ

2011年10月13日

動的ファイバースコープ検査を用いた睡眠時無呼吸症候群の狭窄部位診断の開発

 

閉塞性睡眠時無呼吸症候群の発症には、中咽頭の静的狭窄よりも中咽頭圧の変化による中咽頭の動的狭窄の狭窄が重要であることを明らかにし、外来でのスクリーニングに応用しています。