学会ギャラリー

2011年10月13日

24TH Barany Society Meeting in Uppusala, June 11-14, 2006


ウプサラ大学会場内とその外観


バンケットはウプサラ城で豪華に。

ディナーはスカンセン国立公園で楽しく。


第24回バラニー学会が2006年6月11日~14日にかけて、スウェーデンのウプサラ大学で行われました。

徳島大学からは武田教授と佐藤医員が参加しました。

ウプサラの町は閑静な学園都市といった感じで住みやすい印象をうけました。スウェーデンの人たちは人当たりがよく、道を尋ねても丁寧に英語で対応してくれ好印象でした。

日本人も多く参加し、次回は京都で行われる予定です。

2005年めまい平衡神経医学会 (ポスター賞受賞!)



XXII Barany Society Meeting in Seattle: (September 26-29, 2002)



Barany Society は2002年9月26日~29日にアメリカのシアトルで行われました。当科からは関根医員が演題発表で参加しました。めまいに関していろいろな角度から演 題が出されており、非常に興味深い内容でした。シアトルはアメリカにしては食べ物もおいしく住みやすそうな印象を持ちました。全然関係ないですが、学会の 帰りにはメキシコによってカンクンのホテルでのんびりした後ティオティワカンなどの遺跡を巡っていい休養になりました。

 

 

第17回世界耳鼻咽喉科学会 (September 28-Octorber 3, 2002)



1年間延期されていました第17回世界耳鼻咽喉科学会(IFOS)が、2002年9月28 日より10月3日エジプト・カイロにて開催されました。当科からは中村助教授が演題発表で参加しました。学会夕は、連日深夜までオペラ、ピラミッドの音と 光のショー、新旧カイロの名所ツアー、各イベントの後はエジプト色豊かな晩餐会が行われました。最終日閉会式後のナイル河畔でのGala Dinnerでは、IFOSを模った華麗な花火で締めくくられました。

 

 

XXXII Europian Histamine Reseach Society(EHRS): (May 7-11, 2003)



Europian Histamine Reseach Society(EHRS)は2003年5月7日~11日にオランダのライデン郊外で行われました。当科からは北村医員が演題発表で参加しました。プログ ラムは毎晩11時くらいまで予定が組まれていて、周りは畑ばかりで何もないので、ホテルで缶詰め状態になります。しかし、貸切バスで2日目の夕方はチュー リップを見に植物園へ、3日目の午後からは干拓の歴史を学びに海岸へ行き、帰りに海の見えるレストランで食事という特典もありました。

 

 

33rd annual meeting of Society for neurosicence




XXIII Barany Society Meeting in paris (July 8-10, 2004)