工業会の歴史

   
昭和 8年 8月 徳島工業会発会
昭和 8年12月 徳島工業会設立、昭和8年12月5日第1回役員会開催
昭和 8年12月18日 徳島工業会会報創刊
昭和18年 会費組織へ改組
昭和18年12月 工業会館竣工
昭和22年 5月 3日 徳島工業技術指導所設置
昭和22年 母校復興後援会を組織し、昭和20年7月4日戦災により大半を烏有に帰した母校徳島工専の再建復興に尽力する。
昭和26年 3月11日 徳島工業専門学校は昭和25年度をもって28年にわたる歴史を閉じ、徳島大学工学部へと昇学したため、母校昇学式を挙行
徳島大学工業会と改称
昭和26年 7月20日 徳島大学工業会会報(復刊)第1号発行
昭和33年 8月31日 工業会創立25周年につき、記念式典と物故者慰霊祭を挙行
昭和33年11月 9日 小溝初代校長胸像復元
昭和38年 6月15日 大学院工学研究科設置について決議を行い、設備充実のための募金を行う。
昭和46年 6月 5日 昭和48年に徳島大学工学部創立50周年を迎えるに当たり記念事業の募金を行う。
昭和48年 5月 4日 徳島大学工学部創立50周年 慰霊祭、記念式典、記念祝賀会
平成 8年 9月16日 工業会館新築工事竣工
平成28年 4月 1日 徳島大学工学部を理工学部へ改組、生物資源産業学部の新設により工学部、理工学部、生物資源産業学部の同窓会となる。