光システム工学コース

光システム工学コース

 

 

教職員紹介

 

近年、光子を用いて情報の入力,処理,伝送及び出力(表示)を行うフォトニクスの進歩はめざましく、21世紀を支える基盤技術の一つとなっている。光システム工学コースではフォトニクスを材料、デバイスから装置、システムまで一貫して研究することによりフォトニクスの工学的体系を確立し、教育・研究することを目指している。  光システム工学コースにおける2大講座の研究テーマの概要は以下の通りである。

 

光機能材料講座

光物性・光計測装置開発・光デバイスに関する研究学内サイトへ移動します

 

高機能性材料の合成と特性評価に関する研究学内サイトへ移動します

 

レーザーを用いたナノ材料・光ナノテクノロジーの研究

 

強結合超伝導体の電子状態に関する研究

 

ソフトマター構造物性に関する研究

 

光情報システム講座

立体ディスプレイや映像情報システムに関する研究

 

医用イメージング、医用情報システムに関する研究学内サイトへ移動します

 

光システム工学コース研究紹介

最終更新日:2012年4月2日