沿革

大正11年10月20日 徳島高等工業学校設置(土木工学科、機械工学科、応用化学科(農産化学部・製薬化学部))
昭和12年 4月 9日 製薬化学科増設
昭和12年 8月26日 臨時別科として工業技術員養成科附設
昭和14年 4月 1日 機械技術員養成科附設(工業技術員養成科廃止)
昭和14年 5月26日 工作機械科増設(昭和19年機械工学科に併合)
昭和15年 4月12日 電気工学科増設
昭和18年 3月 4日 臨時教員養成所附設(昭和22年3月廃止)
昭和19年 4月 1日 造船科増設
昭和19年 4月 1日 徳島工業専門学校と改称、機械科に第2部夜間部設置
昭和24年 5月31日 徳島大学(学芸学部・医学部・工学部)設置、徳島工業専門学校は徳島大学に包括
昭和26年 3月31日 徳島大学徳島工業専門学校廃止
昭和26年 4月 1日 薬学部が設置され、工学部薬学科は廃止
昭和36年 4月 1日 精密機械工学科増設
昭和39年 4月 1日 大学院工学研究科(修士課程)4専攻(土木工学・機械工学・応用化学・電気工学)設置
昭和40年 4月 1日 化学工学科増設
昭和40年 4月 1日 大学院工学研究科精密機械工学専攻増設
昭和42年 4月 1日 電子工学科増設
昭和44年 4月 1日 大学院工学研究科化学工学専攻増設
昭和44年 4月 1日 建設工学科増設
昭和46年 4月 1日 大学院工学研究科電子工学専攻増設
昭和47年 5月 1日 共通講座として工業数学第二講座増設
昭和48年 4月 1日 情報工学科及び共通講座として情報処理工学講座増設
昭和49年 4月 1日 大学院工学研究科建設工学専攻増設
昭和52年 4月 1日 大学院工学研究科情報工学専攻増設
昭和63年 4月 1日 生物工学科が増設され、9学科44講座が6学科(建設工学科・機械工学科・化学応用工学科・電気電子工学科・知能情報工学科・生物工学科)17大講座に改組(講座改正は4月8日)
平成 3年 4月 1日 大学院工学研究科博士後期課程3専攻(物質工学・生産開発工学・システム工学)設置、同時に修士課程9専攻を博士前期課程5専攻(建設工学・機械工学・化学応用工学・電気電子工学・知能情報工学)に改組
平成 3年 4月12日 大学院工学研究科博士後期課程に6講座(物性工学・物質変換工学・生産工学・開発保全工学・情報システム工学・電子機械システム工学)設置
平成 4年 4月 1日 大学院工学研究科博士前期課程生物工学専攻増設
平成 5年10月 1日 工業短期大学部を廃止転換して、建設工学科・機械工学科・化学応用工学科・電気電子工学科・知能情報工学科・生物工学科を昼間コースと夜間主コースに改組光応用工学科が増設され、6学科17大講座を7学科(建設工学科・機械工学科・化学応用工学科・電気電子工学科・知能情報工学科・生物工学科・光応用工学科)22大講座に改組
平成 9年 4月 1日 大学院工学研究科エコシステム工学専攻(博士課程)設置
平成10年 4月 1日 大学院工学研究科博士前期課程光応用工学専攻増設
平成12年 4月 1日 大学院工学研究科博士後期課程3専攻を4専攻(物質材料工学専攻・マクロ制御工学専攻・機能システム工学専攻・情報システム工学専攻)に改組
平成16年 4月 1日 国立大学法人法施行により「国立大学法人徳島大学」設置
平成18年 4月 1日

大学院ソシオテクノサイエンス研究部の設置に伴い、大学院工学研究科を改組し、大学院先端技術科学教育部(博士後期課程及び博士前期課程)にそれぞれ3専攻(知的力学システム工学、環境創生工学、システム創生工学)を設置

寄附講座(ナノマテリアルテクノロジー(日亜)講座)を設置

平成24年 4月 1日 大学院先端技術科学教育部環境創生工学専攻を物質生命システム工学専攻に名称変更
平成28年 4月 1日

理工学部及び生物資源産業学部設置

工学部学生募集停止

(3年次編入は平成30年4月1日)

最終更新日:2016年2月1日