教職員の方へ

事業内容は?

「経営センスを有するπ型技術者の協働育成プログラム」となっており、「企業等における課題探求活動を通じて、実践的技術者としての素養を持つこと」を到達目標とします。

 

どんな場合に学生を派遣するのか?

例えば、

●すでに企業と共同研究をしているので学生に主体的に係わらせたい・・・

企業での学習計画を派遣学生・企業と相談の上、コーディネーターまで。

●学生が長期インターンシップを希望しているので派遣したい・・・

●新しいテーマで企業と共同研究したい・・・

受け入れを希望している企業リストがあります、コーディネーターまでご連絡を。

 

学生派遣後に指導教官にお願いすることは・・・

実習の進捗状況について相談(日誌の確認)、実習終了後に行う企業内での成果報告プレゼンテーションへの参加をお願いします。

 

これまでの派遣実績は?

平成18年度以降、9年間で200名余の学生を企業に派遣しています。

 

長期インターンシップ支援室とは?

長期インターンシップ支援室

受け入れ企業との折衝・契約を補助する責任者1名、オーガナイザー2名(教員OB)、コーディネーター1名、事務スタッフ1名からなる実行組織。

  ・長期インターンシップ支援室のスタッフについてはこちら 

 

工学部教務委員会

科目内容、単位認定の決定。

 

知的財産本部(産学連携研究企画部)

企業等における研究活動での守秘義務、知的財産、利益相反に関する協定締結、案件処理への協力。

 

 

 

実施要領

2015_実施要領(指導教官)(209KB)

 

 
最終更新日:2015年4月13日