平成30年度四国防災・危機管理プログラム開講式を実施しました

2018年4月13日

徳島大学と香川大学が共同実施する「四国防災・危機管理プログラム」は、今後30年間で70~80%の確率で発生すると言われる南海トラフ巨大地震などの大規模広域災害やグローバル化する危機に対して適切に対応できる防災・危機管理の専門家を養成する取り組みです。大学院にコースを設け、2年間で履修するプログラムです。

6年目となる今年度も、新しい受講生を迎え、開講式を実施しました。

 


中野センター長の挨拶


会場の様子