第5回全国共同利用・共同研究「酵素学研究拠点」シンポジウムを開催(11月20日)

2013年10月23日

■イベント名: 第5回全国共同利用・共同研究「酵素学研究拠点」シンポジウム

-酵素学から始まる新たな創薬研究-

■日時: 平成25年11月20日(水曜日)13時00分から17時50分(受付12時より)

■場所: 千里ライフサイエンスセンター(大阪府豊中市新千里東町1-4-2)

■入場料: 無料

■プログラム

13時00分 開会・来賓挨拶

13時30分 講演

谷口 寿章(徳島大学疾患酵素学研究センター 教授)

「脳内アミノ酸代謝の疾患酵素学」

伊藤 孝司(徳島大学大学院薬科学教育部附属医薬創製教育研究センター センター長)

「ネオバイオロジクスの創製とリソソーム病治療薬開発へのアプローチ」

竹内 正弘(北里大学薬学部臨床医学(臨床統計学・医薬開発学) 教授)

「創薬に関する臨床試験実施の際の留意点」

16時45分 特別講演

土屋 裕弘(田辺三菱製薬株式会社 代表取締役社長(公益財団法人 日本応用酵素協会 理事長))

「医薬品産業の現状と将来」

17時45分 閉会挨拶

18時00分から 意見交換会

 

ポスターはこちら(415KBytes)

全国共同利用・共同研究「酵素学研究拠点」シンポジウムホームページ

お問い合わせ

次世代酵素学研究領域
福井 清 / 坂口 末廣
電話:088-633-7429/7439
ファクシミリ:088-633-7440