公開セミナー「新型インフルエンザの予防」を開催

2010年2月8日
イベント名: 公開セミナー「新型インフルエンザの予防」
科学技術振興調整費「重要課題解決型研究等の推進」研究成果発表と特別講演
(経鼻ワクチン増感剤によるウイルス感染予防の実用化)アウトリーチ
日時: :平成22年2月26日(金曜日) 19時から20時30分
内容:
19時から19時30分 特別講演
新型インフルエンザの最新情報-重症化の予防と治療-

木戸 博(徳島大学 疾患酵素学研究センター)

19時30分から20時 研究報告
アジュバント開発の基となった新生児呼吸窮迫症候群治療薬
“サーファクテン”物語

武井 恒知(徳島大学 疾患酵素学研究センター)

20時から20時30分 研究報告
サーファクテンを基にした経鼻インフルエンザワクチン開発
-治験に向けた進展状況-

水野 大(徳島大学 疾患酵素学研究センター)

会場: :徳島県医師会館 3階会議室
対象: 研究者、医師、医薬品開発関係者、医療関係者、コメディカル、学生、一般の皆さま
主催: 徳島大学疾患酵素学研究センター、独立行政法人科学技術振興機構
共催: :徳島県医師会
問い合わせ先: 徳島大学疾患酵素学研究センター
応用酵素・疾患代謝研究部門 担当 山口
電話番号 088-633-7424
メールアドレス ymiyoko@ier.tokushima-u.ac.jp
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