第1回全国共同利用・共同研究「酵素学研究拠点」シンポジウムを開催

2010年8月23日
■イベント名: 「酵素学研究拠点」シンポジウム-酵素学から始まる新たな創薬研究-
■日時: 平成22年9月10日(金曜日)14時30分から17時40分(受付14時より)
■会場: 北里大学薬学部コンベンションホール(東京都港区白金5-9-1)
■プログラム:
14時30分 開会・来賓挨拶
15時        講演1
「酵素学から見えてくるインフルエンザ感染の重症化の機序、その予防と治療」
木戸 博(徳島大学疾患酵素学研究センター センター長)
「感染性タンパク質“プリオン”」 
坂口 末廣(徳島大学疾患酵素学研究センター 教授)
16時10分 休憩
16時25分 講演2
「漢方薬の薬効解明と創薬への応用」
山田 陽城(北里大学北里生命科学研究所 教授)
「微生物由来の天然物を用いた創薬研究」
砂塚 敏明(北里大学北里生命科学研究所 教授)
17時35分 閉会挨拶
■問い合わせ先: 徳島大学疾患酵素学研究センター神経変性疾患研究部門
坂口 末廣
電話番号 088-633-7439
ファックス番号 088-633-7440