免疫系発生学セミナーを開催

2010年11月29日

■イベント名: Spleen Development:from ontogeny to function
■内容:

二次リンパ組織の形成機構を中心に良質の発生生物学研究とその応用に向けた研究を進め、なかでも転写因子Pbx1の脾臓形成における関与を明らかにしている気鋭Brendolan博士を迎えてセミナーを開催いたします。多数のご来聴をお待ちしております。
なお、本講演は、大学院特別講義および感染・免疫クラスター特別セミナーを兼ねます。

■日時: 平成22年12月15日(水曜日)16時から17時30分
■場所: 疾患ゲノム研究センター1階 交流ホール
■参加費: 無料
■主催: 疾患ゲノム研究センター
■問い合わせ先: 疾患ゲノム研究センター生命システム形成分野

(大学院医科学教育部免疫系発生学)
高浜 洋介
メールアドレス takahama@genome.tokushima-u.ac.jp